ほびのおん。

日常の潤いに少しでも乾きを与えるための遺書

2018年2月4日。

 

 

今日は12時に昼食を食べに起きたきり、20時までずっと眠っていました。その間に3本ほど濃厚で面白い夢を見たんですが、夢の話をしてウケるのはサブカルバンドのギタボだけと相場が決まっているのでしません。嘘。ちょっとしたい。なので起きた時にメモ感覚で残したツイートだけ載せます。

 

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ちなみにこのとき弾いてたのはfrom Y to Yだったと思います。

 

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そして最後、

 

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実に頭が悪そう楽しそうですね。

 

 

さて(?)今日はの話をしましょう。血の気が多いとは本当にあることらしくて、献血をしたら性格が少し落ち着いたという話をよく聞きます。たぶん私もその類の人間なんだと思います。月の大半は箸が転がるだけで激昂する性格になります。人として最悪だあ!!!

ただ、私は献血に対してあまりいい思い出がありません。大学構内に献血ボランティアがきた時、無料のドーナツとジュースにつられて行ってみようかと前を通り過ぎたらおば様方に取り囲まれたり、次の講義に間に合わなくて急いでいる時に限っておじ様に引き止められたりあれ...?これ献血悪くなくね.......?

 

 

悪いのは私のタイミングと係員との相性だけでした。すまん!献血

 

 

後悔しても時は遅くて、私の学生生活はもう残り1か月半のみになってしまったので、大学構内の献血ボランティアは不可能になりました。それでも誰かに血を分けたいこの気持ち!Love in action!なので献血はどこでできるのか調べてみました。献血はバスだけじゃなくて部屋があるらしい。でもって結構あるんですね。今まで怪しい人が出入りしていると思っていたあのビルも、実は血を分けてあげようとした心優しい人たちの集まりだったわけだ。この数時間で私の中の善人がぐんぐん成長している。(気がする。)

 

 

とりあえず、明日は4か月ぶりの労働(!)とともにその場所に行くのでどんなところなのか確認できたらいいなと思っています。たぶん無理だけど。

どうせニートでいるなら身を削ってでも社会貢献したいよね、ついでにドナー登録についても調べています。酒とたばこに晒された体だからできることは少ないと思うけど。

 

 

希望にあふれた人たちよ、1日でも多く生きてくれ!!!