ほびのおん。

日常の潤いに少しでも乾きを与えるための遺書

2018年2月6日。

 

 

朗報、このブログに初のコメント。「550字書けた程度でドヤってんじゃねえぞ」といただきました。大変ありがとうございます。そっとコメント承認から削除します。

 

 

一般人に擬態するためのリハビリとして昨日からアルバイトを復活させました。2月の目標「バイトのシフトを入れる」これでクリアです。わーいえらい!脱!無収入!

久々に人と接して、昔のバイト仲間たちにも出くわして、寒い中でも声を張り上げて働いてきた私はとても輝くわけもなく反動で今は寝込んでるよ!!ちくしょう!!!

 


現場に着くまでは久しぶりの外の空気に浮かれて、コンビニでお茶とグミまで買っちゃって、まるで遠足に行く小学生だったのに。最近気分の上下幅についていけなくなってきた。チラシ配りマンは1年以上やっていた業務なのにちっとも配れなくて、一緒に働いた生駒里奈ちゃん似の可愛い女の子に対して申し訳ない気持ちしかなかったよ。

 

 

店舗から出て「お疲れ様でした〜」と張り付いたスマイルで退勤してからの記憶がない。気がついたら日本酒とミスドを抱えて電車に揺られてた。

 

 

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うら若き乙女のバレンタインの買い物です。彼氏大好きだからチョコプリン作るんだ〜♪とか可愛いこと考えてないです。無心でチョコを打ち込み、耐熱容器を根こそぎ攫い、ついでに純米酒を入れていました。(バッカスはこの後1人で全部食べた。)

 

 

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ミスドはどうしても食べたかったチョコレートコレクションをここぞとばかりに5種類まとめ買い。働くとこの後お金が入ることが確約されるからどうしても財布が緩んでしまって良くない。

 

 

ちゃんと人とした形になるにはまだまだ遠いのでしょう。